豊橋技術科学大学では
歩行が困難なパ--キンソン病や
片まひ患者のリハビリ訓練を
支援する介護ロボット「Lucia」
を開発した。 この開発には
「歩きたいという患者の思いに寄り添うパ--トナ--になってほしい」として2年後の事業化を目指している
この「思いを支える」という考え方はこれからのロボットを開発していくうえで肝要だと思われる。
というのは、ロボットは人の代わりをしてくれるパ--トナ--だからだ。