2016年4月22日金曜日

うさぎの饗宴〜コミュニケーションロボットが飽きられないために


「ペッパー」のようなコミュニケー
ションロボはギャグ会話などアプリ
はすぐ飽きられてしまう。
そこで、ロボットとカラオケを合わ
せ、市場は介護施設とした。
カラオケの盛り上げ役をロボット
にした。
そうなると、ロボットは会話能力
よりも"愛らしさ"となる。
高齢者の名前を顔認証で学習させ
高齢者の名前で話しかけると、「覚
えてくれていた」とロボに夢中に
なるという。