電気通信大の横井浩史教授らは
使用者の個人差を学習して適応
する節電義手を開発した。
スマホで1分間ほど動作を学習
させるだけで簡単に節電義手を
使えるようになる。
このように、ロボの実用化が
個人差を考えたものになって
くることは素晴らしいことだ
と思われる。