信州大学繊維学部は地元企業と
共同で、作業を支援する「着
るロボット」を開発した。
このように全国の大学が国公立、
私立を問わず、各地域の特性に
あった学-民の共同連携のもとに
ロボットの開発-実用化を図って
いけば地方創生ばかりでなく、
国レベル-世界レベルのものが
出てくると思われる。