16年度から5年間で約26兆円を
投じる「第5期科学技術基本計画」
がまとまり、ロボットやITによる
様々のサービスが行われ
る「Society(ソサェティー)5.0」の
実現をはかることになった。
さて、これからはこの計画が
「絵に描いた餅」に終わらぬ
よう目を光らさせねばなるまい。