2015年11月29日日曜日

うさぎの饗宴〜信州大が地元企業とロボ装置開発

信州大が地元中小企業と共同で

ほうれん草の自動収穫ロボット

を開発した。

来年中にも1台350万円程度で

商品化するという。

このように各地の大学や高専

が地元の企業と共同して農業

用ロボなどを開発、実用化し

ていけば、一億総活躍社会の

実現も現実のものとなってく

るであろう。