信州大が地元中小企業と共同で
ほうれん草の自動収穫ロボット
を開発した。
来年中にも1台350万円程度で
商品化するという。
このように各地の大学や高専
が地元の企業と共同して農業
用ロボなどを開発、実用化し
ていけば、一億総活躍社会の
実現も現実のものとなってく
るであろう。