少子高齢化の今日、産業用では
なくて、身のまわりに使える
サービスロボットとしては
どんなものがいいだろうかと
考えた。
考える順序として、先ず自分
自身の用をたすのに役立つ
ロボットはどんなものかと
考えてみた。
すると、やはり猫ちゃんの
ような存在が良いと気がついた。
それならばロボットに要求される
必要な機能は必然と決まって来る。
要は人によってニーズは異なる
ことになる。