2019年2月8日金曜日

びっくりした。昆虫みたいなロボットだけど車なのである。ヒュンダイの「エレヴェイト」動画に目からうろこ。

火星探査車キュリオシティのような昆虫車が日常生活に現れる時、それは、、2025年位かな。

車から派生する歩行ロボット「エレヴェイト」、画像をみて納得。ヒュンダイはセンスがあるね。

ヒュンダイのエレヴェイトとは。昆虫と哺乳類の歩行を真似た車らしい。斬新だ。

韓国ヒュンダイの『4つの脚を持つクルマ』動画は必見。

RT. 

『 ヒュンダイの「歩くクルマ」は、走行のメカニズムを“再発明”する(動画あり) #CES2019 』  

『…一般的なクルマのように車輪で走行したり、脚を伸ばして道なき道を歩いて進んだりできるというコンセプト…』

『…クルマとロボット、火星探査機を融合したような理想のマシンとしてエレヴェイトを紹介…』

『…この車体は、5つの自由度がある(つまり、どの方向へも動ける)ロボットの脚の先端に、4つの車輪をつけたものだ。…』

『…コンセプトをヒュンダイと共同開発したSundberg-Ferar(サンドバーグ・フェラー)のデザインマネジャーのデイヴィッド・バイロン…』

情報元:

 https://wired.jp/2019/01/08/hyundai-walking-car-elevate-concept-ces